ツイちゃんの絵日記

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理想的な生活習慣を考える

2019/09/12 15:33から。

生活習慣を正しくすれば、仕事の効率、人間としての格、収入や対人評価が上がるという話はよく聞くと思う。

今回は、インターネット上の情報をつなげ合わせて、自分でも実践することができそうな生活習慣を作っていく。

  • インプット・アウトプットの練習
  • 生活習慣の改善

この記事を書く狙いは上の二点である。

 

調べるもの

  • 起床時間・就寝時間
  • 朝食のメニュー
  • 昼食のメニュー
  • 夕食のメニュー
  • 夜食は食べていいか?
  • 間食のタイミング
  • 運動習慣
  • 寝る前のスマートフォンの使用

1分で思いついたものを書きだした。上のものをなるべく早く調べていく。

現在の時間は15:36、3分経過。

 

調べた結果

調べた結果をそれぞればらばらに記述していく。

起床時間・睡眠時間

  • 毎日7時間寝ること。
  • 起床時間は一定にする。(毎日同じ時間に起きること)
  • 横向けで寝ると効率が良い。
  • 寝だめの効果はない。
  • 成長ホルモンが出る時間は睡眠開始後の時間に依存している。
  • よって何時に寝るかはあまり重要ではない。

24:00から07:00まで寝ることにした。

 

朝食のメニュー

  • 食べなくても食べてもよい。
  • 糖分を取りすぎてはいけない。
  • 日光を浴びること。
  • 食べる場合は毎日食べること。
  • 淡水化物を取りすぎている。
  • 野菜ジュースや果物ジュースは糖分接種過多の恐れ。

 

牛乳、チーズトーストか納豆ご飯。を食べることにした

 

昼食のメニュー

  • 淡水化物を取りすぎると眠くなる。
  • 眠気予防にコーヒーを飲んでもよい。
  • パンのみであると脂質過多。
  • サラダ+パンorごはんが理想。

100円のサラダと総菜パン2点。もしくはお弁当・おにぎり。

 

夕食のメニュー

  • バランスよい栄養。
  • 眠くなっても問題ないので淡水化物は問題ないようだ。
  • 野菜を取ること。
  • 魚が優秀である。

肉と魚の主菜、用意できればサラダ。メインはごはん。

 

夜食は食べていいのか

睡眠前3時間までに食事を済ませておくべきあるらしい。胃の中に食べ物が入っていると睡眠の効率が落ち、翌朝の寝不足感や胃もたれにつながる。

3時間前までにしっかりと食事をとっておくこと。残業で遅くなった場合は、なるべく早く食べて寝るまでの時間を空けておくこと。

よって夜食は食べてはいけない。食べる場合は消化の良いスープなどにすること。

 

間食のタイミング

おなかが減ったタイミングでいつでもよい、ただし寝る前に食べてはいけない。脂質が少なく、栄養素をたっぷり含んでいるものが良い。

脂質は満たさないがカロリーメイトを食べることにする。毎日1パック(200kcal)

 

運動習慣

どのサイトでも運動を習慣づけることにより集中力が上がると謳われている。スポーツジムがオープン次第、業務終了後ランニングマシンを使う。

 

寝る前のスマートフォンの使用

ブルーライトに覚醒作用があるため使ってはいけない。1時間前までには電源を落とし、小説を読むなど違うことで時間を使うこと。

 

おわりに

生活習慣改善の記事は多々あるが、それぞれを組み合わせると矛盾してしまうことも多い(執筆者が同一でないため当たり前ではある)

具体的に一日の生活習慣をコーディネートしてくれるサービスがあればいいなー、そう思った。

探せばあるのだろうか?あるのだろうけれど、高いだろうなあ。

 

おわり。15:52 1333文字。 19分。