ツイちゃんの絵日記

タロット占いの実例たくさん書きます。

占い師のつくりかた

具体的に計画をたてないとどんなことも完遂できない。当たり前だ。

習得する技術をあらかじめ定め、習得に必要な時間を割り出し、毎日の時間をそれに注ぎ込む。

計画をたて、記録し、反省する。これをやらねば、技術の習得は無理だ。

 

ということで占いの計画を立てていく。

 

イムリミット

目標を達成するためにノルマは必須だ。自分にノルマを作らないと人間はダラける。

毎日どれくらいの時間を割き、どれくらいの作業量をやるのか? それを設定しなければならない。

さもなくば、意志の弱いぼくは途中で断念してしまう。強制的にやらなければいけない仕組みを作るためにも、タイムリミットの設定は必須だ。

 

2020年12月までに占い師を名乗れるようになること。

イムリミットを2020年12月に設定する。今から9ヶ月、270日程度。

これまでに占い師と名乗れるようになること。これをノルマとして設定する。

これを絶対に達成する。なにがなんでも達成する。達成できなければやめる。シンプルだ。

 

何をもって占い師と名乗れるようになるのか考えた結果、

 

  1. 毎月5,000円以上の収益を占いを通して稼ぐ。

 

この目標を達成できていれば占い師としてまぁ名乗っていいんじゃないかと思った。

お金をもらい、責任をもって占う。これを目標とする。

 

もっとゆっくりやった方がいいとか、ノルマを設定すると息が詰まるのではないか? とか。そう考える人がいるかもしれない。

しかし逆に考えてみて欲しい。270日も頑張って成果がでない状態で、そのまま続けていって成果が出るだろうか?

ダラダラとやっても時間の無駄であるし、続けても意味がない。目標に向かって進んで初めて努力する意味がある。

 

成果が出ない場合は以下の要因が考えられる。

 

  1. 努力不足。

 

おわり。占い師に関して成果が出ないのであれば努力不足だと断定する。

540hをしっかり投入すれば成果が出るはずだ。人気になるのは難しいと思うが、毎月5,000円程度の収入を得るには現実的な時間だと思う。

できないのであれば終わり。

 

習得スキル

西洋占星術とタロットを最低限運用できるようにする。

インターネット上の占いでは、命占(生年月日や名前の占い)、朴占(タロットとかの占い)の二つを用いる。

この二つを習得し、実用的な占いをできるようにしなければいけない。

 

西洋占星術

完全に未習得。何をするのかわからないし、どういったものなのかも知らない。

生まれた瞬間の星の位置をみて、その人の性格や特性などを調べることができる占いだそうだ。

 

西洋占星術を習得することによって、占い対象の性格を知ることができるようになる。

タロットカードと組み合わせれば非常に応用が効くはずだ。

 

100hやってまず様子を見る。 100時間やればどれくらい進捗があるのか把握がしやすい。

 

タロット

買ってから130日くらいやった。やった時間は記録していないが、50hくらいやっているはずだ。

懺悔?するが、正直今まで怠けすぎていた。130日あれば260h以上は余裕をもって練習できていたはずなのに。

 

この二つのスキルを習得する。まずは100hずつやって経過をみていこう。

 

おわりに

適当に書き殴った。

ある程度のノルマを決めてやってみる。

まずは100hずつしっかりやっていこう。